災害の消費者トラブルは消費生活相談窓口へ

消費者トラブルでどこに相談してよいか分からない場合は、一人で悩まず消費相談窓口にご相談ください。

平成30年7月豪雨消費者トラブルのご相談はこちらへ

 国民生活センターでは、平成30年7月豪雨の被災地域および被災者の方を対象として「平成30年7月豪雨消費者トラブル110番」を開設し、11都道府県(岐阜県、京都府、兵庫県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、愛媛県、高知県、福岡県)からつながるフリーダイヤル(通話料無料)で、消費生活に関する相談を受け付けています。
 豪雨によって建物・設備の修理に関する消費者トラブルや、不審な訪問・電話を受けるなどの悪質商法など、今後消費生活相談の増加が想定されます。被災者の不安を払拭するとともに、消費者トラブルが一刻も早い生活再建の妨げとならぬようご相談ください。

【相談特設番号】 フリーダイヤル 0120-7934-48(ナクソウヨ シンパイ)
【相談受付時間】 午前10時~午後4時まで (土曜日曜祝日含む)

[災害に関する主な相談例とアドバイス」国民生活センター

消費者生活における各種トラブルに直面した際には消費者ホットラインへ

 お近くの相談窓口の連絡先がわからない場合でも、消費者ホットラインに電話をかけると、その解決のための助言やあっせんを行うお住まいの市町の消費生活センターや消費生活相談窓口に接続されます。

188番 (嫌や!泣き寝入り!)