ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらし・手続き > ごみ・リサイクル > 廃棄物処理 > 清掃センターへの家庭ごみの持ち込み方

本文

清掃センターへの家庭ごみの持ち込み方

ページID:0001208 更新日:2026年2月5日更新 印刷ページ表示
11 住み続けられるまちづくりを12 つくる責任 つかう責任13 気候変動に具体的な対策を

持ち込むことができる人

【持ち込むことができる人】

排出者本人」(土地又は建物の占有者又は管理者)に限ります。

 ※原則、代理での搬入はできません。
 ※受付で、ごみの発生場所が分かるもの(運転免許証等)の提示をお願いします。

 (例外)

 排出者本人の死亡や施設への入所などにより、本人が持ち込めず、ならびに、排出者本人の親族が運転する車にも同乗が困難な場合は、排出者本人の親族が以下の3点を持参して、ごみを持ち込んでください。

  • 排出者本人が三島市内に居住していることを証明できるもの(身分証明書、公共料金領収書など)
  • 排出者本人がごみを持ち込むことが出来ない理由を証明できる資料(死亡届、入居施設の契約書、医師の診断書など)
  • 排出者本人と、搬入者の関係が分かる書類(戸籍謄本など)

持ち込めないごみ※搬入前に必ず確認してください

  • 分別が不十分なごみ
    ※ごみの分け方・出し方に従って分別してください。(Web版「家庭ごみの分け方・出し方」
  • 中身の見えない袋(フレコンバッグなど)に入ったごみ
  • 搬入者本人以外のごみ
  • 他市町で発生したごみや、他市町の袋に入ったごみ
  • 事業活動で発生したごみ(産業廃棄物)
    ※事業系一般廃棄物は搬入可能です。(事業系ごみの処理について詳細はこちら
  • 長さ50cm以上または直径20cm以上の草木、竹
  • その他、市で処理できないごみ
    ※購入先、販売店、専門の処理業者などに処理を依頼してください。
    (例) 
    ・冷蔵庫、冷凍庫、エアコン、テレビ、洗濯機・衣類乾燥機などの家電リサイクル法対象機器。(詳細はこちら
    ・消火器(処分方法はこちら
    ・ガスボンベ
    ・コンクリートブロック
    ・自動車、バイク及びその一部
    ・建築物及び、建築物に付随する設備等(建築廃材等)
    ・注射針、注射器、針付のチューブ類
    ・畳
    ・農機具、農薬、農業用ビニール
    ・ピアノ
    ・金庫(耐火物タイプ)
    ・サーフボード
    ・ボウリングの球
    ・土・砂・汚泥・石(石製のもの)
    ・ガソリンや灯油、液状のもの
    ・流し台
    ・ガス湯沸器
    ・陶器製の便器 など 

  ※上記のごみ以外にも、ごみの受け入れの運用上、搬入できないごみがあります。
   ご不明な場合は、廃棄物対策課へお問合わせください。

受付時間と場所(予約不要)

月曜日から金曜日(祝日・年末年始を除く)

  • 午前9時から午前11時30分
  • 午後1時から午後3時30分

※粗大ごみに限り、毎月第1日曜日も、同様の時間で受け入れを行います。(詳細はこちら

清掃センター周辺地図

大きな地図で見る<外部リンク>

ごみ処理手数料

 搬入1回(車両1台)につき100kgまで1,000円

  • 100kgを超える場合は、10kgごとに100円を加算します。
  • 支払い方法は現金またはPayPayです。
    ※PayPayでのお支払いの場合、領収書の発行はできません。同内容の「計量伝票」をお渡しします。

 

【手数料の減免】

以下の場合、事前に一般廃棄物処理手数料等減免申請書 [Wordファイル/33KB]及び必要書類を提出すれば手数料を減免することができます。
詳しくは廃棄物対策課までお問い合わせください。

減免の種類と必要書類
ごみの種類 必要書類
災害により生じた廃棄物 り災証明書(り災届出証明書)または
被害と廃棄物の状況が分かる写真
火災により生じた廃棄物 り災証明書(り災届出証明書)または
被害と廃棄物の状況が分かる写真
生活保護を受けている方が排出した廃棄物 生活保護受給証明書
地域の美化に係る活動に
伴い生じた廃棄物
美化活動を行っていることが分かる写真

注意事項

  • 係員の指示に従わない場合は、受け入れをお断りします。
  • 燃えるごみを下ろしやすい場所に積んでいただくと、搬入がスムーズです。ご協力ください。
  • 「連休付近」や「第一日曜日」は大変混雑し、1~2時間お待ちいただく場合もあります。時間に余裕をもってお越しください。
    ※火曜日~木曜日の午後(13時から15時30分は、空いている傾向にあります)
  • 清掃センターに直接持ち込めない場合は、一般廃棄物収集運搬許可業者 [PDFファイル/71KB]又は粗大ごみ戸別収集を利用してください。
  • 大量にごみを持ち込まれた場合は、ごみの発生場所等を詳しくお聞きする場合や、ごみの発生場所を直接確認する場合があります。
  • 草木・剪定枝は束ねるか、中身の見える透明または半透明の袋(他自治体のごみ袋は不可)に入れて搬入してください。

三島市メルカリShopsでの販売について

  • 清掃センターに搬入されたごみは、三島市メルカリShopsで販売する場合があります。
  • 自身のごみを三島市メルカリShopsで販売してほしいという、ありがたいお声がけを多くいただいています。
    お荷物は、一度ごみとしてお受け取りし、その後にチェックして出品可否を判断しますので
    その場で出品をお約束することはできかねます。ご了承ください。

三島市メルカリShopsについて詳細はこちら

一般廃棄物排出届(平日用・第一日曜日粗大ごみ受入用)

  • 三島市清掃センターに家庭ごみを直接搬入する際に提出する排出届です。
    ※毎月第一日曜日は、粗大ごみのみの受け入れです。
  • 事前にご記入の上、ご持参いただくことで、渋滞の緩和につながります。

 一般廃棄物排出届(一般家庭用(平日用)・第一日曜日粗大ごみ受入用) [PDFファイル/234KB]

一般廃棄物排出届(平日用)

一般廃棄物排出届(第一日曜日粗大ごみ受入用)

 

ごみとして出す前に、「おいくら」での売却をご検討ください ※民間サービス

「おいくら」は、複数のショップに一括査定依頼をして手軽に売却できるリユースプラットフォームです。
土日祝の対応や、最短当日の引き渡しも可能です。(出張買取も可能)
資格を持った査定員が対応するため、個人間取引のトラブルの心配もなく安心してご利用いただけます。
​費用をかけて不要品を捨てる前に、ぜひリユース(再利用)をご検討ください。

市は「おいくら」を運営する(株)マーケットエンタープライズと連携協力協定を締結しています。

 

おいくらの特徴の画像


【ご利用の流れ】
1. 不要品の商品情報を入力して査定依頼
2. 複数の査定結果からサービス内容や金額を比較
3. 買取店へ連絡し詳細を確認後に不要品を売却

「おいくら」のご利用は、こちらの「おいくら」ホームページから<外部リンク><外部リンク>

【注意点】

  • 品物の種類や状態によっては、引取ができない場合があります。
  • ​「おいくら」を利用した際のトラブル等に対して、市は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
  • 「おいくら」のご利用に関するお問い合わせは、「おいくら」お問い合わせフォーム<外部リンク><外部リンク>にお願いします。

関連ページ

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすかったですか?
この情報をすぐに見つけられましたか?
Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)