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令和7年度みしまの未来を描く会を開催しました

ページID:0016531 更新日:2026年2月5日更新 印刷ページ表示

令和7年10月29日(水曜日)に、若者の視点をこれからの市政に反映することを目的に「みしまの未来を描く会」を開催しました。

今回は人口減少・首都圏集中が一層進んでいる現在、若者が“三島市を選択”し、“三島で住み続ける”、または進学・就職でいったん離れた若者が、“また三島に戻ってくる”ための方策を参加者同士で話し合い、検討し、できることは何かを考えました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

開催日時・会場

日時:令和7年10月29日(水曜日) 午後4時30分~7時30分

会場:生涯学習センター5階 研修室

テーマ

「住みたいまち」ってどんなまち?~三島に暮らす未来を描こう~

参加者

市内在住在学の高校生 21名(うち1名欠席)

開催内容

 NPOサプライズの野田康代氏をファシリテーターとしてお迎えし、4つのグループに分かれ「"住みたいまち"ってどんなまち?~三島に暮らす未来を描こう~」をテーマにワークショップ形式で意見交換を行いました。
 最初に「30歳のわたしが暮らしたいまち」と題して、自分の理想のまちを考え、次に「三島の良いところ・もったいないところ」を出し合って三島の良点・改善点の洗い出しを行い、最後に「もし自分が市長だったら・・・」として、将来的に住み続けたい・戻ってきたいまちを目指すための政策の目玉について、グループ発表を行いました。

 また、今回の会では、参加者に対し、こども未来課が開発した「ライフデザインシミュレーター」を事前に入力してもらい、自身の今後のシミュレーション結果をもとに話し合っていただきました。

 発表内容につきましてはこちらをご覧ください。↠↠↠発表内容 [PDFファイル/190KB]
 ライフデザインシミュレーターについては、こちらをご覧ください。↠↠↠ライフデザインシミュレーター

ワークショップの様子

ワークショップの様子の写真は、こちらをご覧ください。↠↠↠写真帳 [PDFファイル/1.35MB]

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