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入札・契約(よくある質問)
全般
Q 入札書や見積書、辞退届などの書式はありますか?
A 「入札・契約に関する申請書ダウンロード」ページに各種の様式を掲載しています。
「入札・契約に関する申請書ダウンロード」ページに入札書や見積書、辞退届など各種の様式を掲載していますのでご利用ください。
Q 積算内訳書の書式はありますか?
A 「入札・契約に関する申請書ダウンロード」ページに「工事費積算内訳書(参考様式)」を掲載しています。
「入札・契約に関する申請書ダウンロード」ページに「工事費積算内訳書(参考様式)」を掲載していますのでご利用ください。
なお、各社独自の内訳書でも構いませんが、A4一枚に収まる程度で作成し提出してください(入札番号・案件名・業者名は必ず記入してください)。
また、委託については、特に書式を定めていないので、工事費積算内訳書(書式)に準じて各社で作成してください。
※電子入札の案件で独自の内訳書を提出する場合は、必ずエクセルで作成してください。
郵便入札
Q 郵便入札で行われる業務等の内容について質問したいのですが?
A 文書により三島市財政課契約係へ提出してください。
質問内容を文書に記載し、三島市財政課契約係へ提出してください。(メール又はファックスでも可。但し、事前に契約係へ連絡してください。)
回答は、受付けした日から約3日後に三島市ホームページ「入札・契約情報」に掲載しますので確認してください。
なお、質問の受付期間は、原則、制限付き一般競争入札においては入札公告日の翌週月曜日から水曜日までの3日間、指名競争入札においては指名通知日から翌週水曜日となります。(当該期間に休日が含まれる場合は、休日の日数分を延長します。)
Q 郵便入札をする際、積算内訳書は入札書と一緒の封筒に入れて良いですか?
A 積算内訳書は入札書と同じ封筒に入れてください。
積算内訳書が「要」となっている場合は、必ず入札書と同じ封筒に入れてください。同封されていない場合、入札は無効となります。
なお、三島市の制限付き一般競争入札は、事後審査方式となりますので、審査書類(様式第2号等)は入れないでください。
Q 郵便入札をしたいと思いますが、封筒の書式はありますか?
A 「郵便入札について」に封筒記載例を掲載していますので確認してください。
封筒の大きさは問いませんが、入札依頼の際に記載例を含む案内を送付しておりますので、記載事項や押印にもれがないようにしてください。
なお、郵便入札は、送付方法(一般書留郵便や簡易書留郵便)が指定されていますので、提出期限と併せてご確認ください。
電子入札
Q 電子入札の制限付き一般競争入札に参加申請をする際、審査書類は添付しますか?
A 審査書類の添付は必要ありません。但し、電子入札システムの機能上、何らかのデータを添付する必要があります。
三島市で行っている制限付き一般競争入札は事後審査方式のため、入札参加資格確認申請時に審査書類は必要ありません。
電子入札システムの機能上、何らかのデータを添付しないと申請ができないようになっているので、仮の文書(空のワードやエクセル)を添付し申請してください。
審査書類は、開札後に最低価格入札者に提出していただきます。資格審査の結果、最低価格入札者が当該入札参加資格要件を満たしていないときは、次順位者から順次審査を行います。
これらは、「制限付き一般競争入札すべての入札案件に共通する事項」で定めていますので、入札に参加する際は必ずお読みください。
Q 電子入札で行われる工事の内容について質問したいのですが?
A 電子入札システムの質問回答機能に質問内容を入力してください。
電子入札システムの質問回答機能に質問内容を入力してください。回答は、受付けした日から約3日後に同じく電子入札システムの質問回答機能に掲載しますので確認してください。
なお、質問の受付期間は、入札公告日の翌週月曜日から水曜日までの3日間となりますのでご注意ください。(当該期間に休日が含まれる場合は、休日の日数分を延長します。)
Q 電子入札の操作について知りたいのですが?
A 入札参加者マニュアルでわからない点や不具合がありましたら、ヘルプデスク(0570-011311)をご利用ください。
三島市の電子入札は、静岡県及び県内の市町が共同で運用するシステムを使用しています。システムの操作について不明な点や不具合等がありましたら、運用をサポートするヘルプデスクヘルプデスク(0570-011311)へ連絡してください。
また、初めて電子入札を利用される方は、静岡県共同利用電子入札システムポータルサイトから「入札参加者マニュアル」をダウンロードし、よく読んでからご利用ください。
関連ページ及びリンク
静岡県共同利用電子入札サービス<外部リンク>





