ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 都市基盤部 > 下水道課 > 三島市下水道事業経営戦略(令和7年4月改定)

本文

三島市下水道事業経営戦略(令和7年4月改定)

ページID:0002380 更新日:2026年2月5日更新 印刷ページ表示

策定・改定の趣旨

 三島市の下水道事業は、平成30年度より地方公営企業法の適用を受け公営企業会計に移行し、事業経営の健全化へ向けて取り組みを進めております。
 本市公共下水道事業では、令和2年3月に下水道事業の現在及び将来を見据えた「投資・財政計画」を立て、適正な財源確保と投資の合理化を図り、今後も市民に下水道サービスを安定的かつ継続的に提供していくための指針として「三島市下水道事業経営戦略」を策定しました。
 その後、令和6年度に計画期間が中間年度を迎えるとともに下水道使用料の改定を行ったことから、過去の実績や直近の社会情勢をふまえて内容の見直しを行い、パブリック・コメントの実施や有識者で構成する「三島市水道事業及び公共下水道事業審議会」での審議を経て、令和7年3月に改定を行いました。
 本経営戦略の計画期間は令和7年度から令和16年度までの10年間とし、本市の最上位計画である「三島市総合計画」を基に、将来10年間の下水道事業運営計画を示すものです。なお、総務省からの要請にもとづいて今後も3~5年ごとに内容の見直しを行う予定です。
 今回の経営戦略においては、雨水処理事業は、一般会計の都市下水路事業で行っているため、汚水処理事業のみを対象としています。

三島市下水道事業経営戦略

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすかったですか?
この情報をすぐに見つけられましたか?
Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)