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令和8年1月13日から介護保険各種通知書等の様式を変更します

ページID:0024690 更新日:2026年2月5日更新 印刷ページ表示

各種通知書等の様式について

令和8年1月13日より、「地方公共団体情報システムの標準化に関する法律」に基づき、システムの標準化に対応します。

   システム標準化とは、各地方公共団体の基幹業務システムについて、国が定める標準仕様に準拠したシステムに移行する取組です。この取り組みにより、これまで地方公共団体が独自に定めていた通知等の帳票のレイアウトが、標準仕様で規定されるレイアウトに統一されます。

   これに伴い、令和8年1月13日以降(一部2月以降)に発行される各種通知や様式については、これまでとは異なるレイアウトに変更となりますので、あらかじめご了承ください

 

地方公共団体の基幹業務システムの統一・標準化(外部リンク)<外部リンク>

主な変更点

・各種通知のレイアウト、名称の一部が変わります(介護保険料額決定通知書、変更通知書など)

・一部字形デザインが変わります

・介護保険料納付書の色がピンクから茶色へ変わります

介護保険被保険者証、負担割合証等について

被保険者証や負担割合証などの証類については、レイアウトの変更はほぼなく、これまでのものと大きく変わることはありません。これまで発行したものも引き続きお使いいただけます。

納付書についても、これまで発行したものも引き続きお使いいただけます。

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