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三島市バス停オーナー事業
「三島市コミュニティバスにかかるバス停オーナー事業」では、バス停のネーミングライツを実施するにあたり、地域と共に公共交通を守り育てる本事業の主旨に賛同いただける企業・団体を募り、持続可能な三島市コミュニティバス事業を構築していくものです。
目的
三島市が運行する自主運行バスのバス停について、民間企業等との協働の手法を用いてバス停の命名を行い、地域とともに公共交通を守り育てていくことを目指すことにより、事業の安定的な運営と持続可能な公共交通事業を構築することを目的とします。
三島市バス停オーナー事業実施要綱 [PDFファイル/134KB]
協力金の額等
バス停1カ所につき 10万円/年
オーナーの申込み
オーナーとなることを希望する事業者は、三島市バス停オーナー事業申込書(様式第1号)を市に提出する。
三島市バス停オーナー事業申込書 [Wordファイル/35KB]
オーナーの広告
(1) 市はオーナーの名称を入れたバス停を作成し設置することとし、適正に管理する。
(2) 市が発行する、時刻表や路線図、チラシ等にオーナーの名前を掲出する。
(3) 市のホームページにオーナーを紹介する。
(4) バス車内放送においてバス停の名称等をアナウンスする。
三島市のオーナー
株式会社イトーヨーカ堂 三島店
日清プラザ株式会社
株式会社ファンケル美健 三島工場
株式会社村の駅
令和4年3月29日 三島市バス停オーナー制度認定式






