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新幹線利用実態調査結果について

ページID:0003526 更新日:2026年2月5日更新 印刷ページ表示

令和6年度に実施した、新幹線利用実態調査の結果についてお知らせします。調査にご協力いただきありがとうございました。

調査目的

首都圏へ流出する若者のUターンや定住を促進するための基礎調査として、首都圏への進学状況や新幹線通学・通勤の実態、今後のまちづくりに期待することなどを把握し、効果的な移住・定住施策に取り組むための情報を整理することを目的とする。

調査対象

  1. 二十歳を祝う式典への出席対象者 約1,000人
  2. 三島駅を利用する市民 約200人

調査期間

  1. 令和6年11月8日~令和7年1月14日
  2. 令和6年12月10日~23日

調査方法

アンケート調査(インターネット調査、現地調査)

調査内容

【調査項目:最大17項目】

「通勤・通学時間」、「通勤手段」、「現在の交通費」、「三島市への居住意向」、「通勤・通学補助制度の実施による三島市への居住意向」など

調査結果

新幹線利用実態調査報告書 [PDFファイル/2.57MB]

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