ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 産業文化部 > 商工観光まちづくり課 > 三島市インバウンド誘客戦略

本文

三島市インバウンド誘客戦略

ページID:0003548 更新日:2026年2月5日更新 印刷ページ表示

 本市は、インバウンド需要の大きい富士山、箱根、そして伊豆半島への玄関口に位置し、今後、拠点機能を生かした戦略的な施策が求められています。
 本戦略は、インバウンド動向や嗜好などの特性を的確に把握し、本市が優先すべき誘客ターゲットを明確にし、持続的、発展的にインバウンド誘客施策を官民一体となって取り組むことを目的に策定するものです。

計画名称

三島市インバウンド誘客戦略

計画期間

2020年(令和2年)~2024年(令和6年)の5カ年

誘客戦略のコンセプト

~富士山、箱根、伊豆をつなぐハブ機能を生かした観光誘客~

  • 富士山、箱根、伊豆の玄関口・中継地(ハブ機能都市)
  • 観光誘客による産業振興・地域活性化(世界が訪れたくなる三島、観光を持続的な産業へ)
  • 三島の誇りを「あこがれ」「感動」に(地域の自慢を売り、外貨を稼ぐ)

詳細は下記PDFをご覧ください。
三島市インバウンド誘客戦略 概要版 [PDFファイル/6.21MB]

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすかったですか?
この情報をすぐに見つけられましたか?
Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)