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小学生バレーボールチーム「蒼JVC」全国大会出場決定
【市長表敬】小学生バレーボールチーム「蒼JVC」全国大会出場決定
▲蒼JVCの皆様 ▲豊岡市長と蒼JVCの皆様
6月に開催された「スミセイVitalityカップ JVA第46回全日本バレーボール小学生大会 静岡県大会」において、三島市出身の選手を擁する蒼JVCが、2年連続2回目の優勝を果たし、全国大会への出場を決めました。これを受け、7月29日(水曜日)に関係者が市役所を訪れました。
選手の意気込みと豊岡市長からの激励
出席した坂口葵選手(中郷小6年)、須田珠羽選手(北小5年)、高梨優菜選手(錦田小4年)、高梨莉央菜選手(錦田小3年)、高梨心結菜選手(錦田小2年)は、「教わったことを発揮して頑張りたい」「チームを盛り上げる声を出したい」「みんなに聞こえるように、他のチームよりも大きな声で応援したい」などと、大会への意気込みを語りました。
これに対し、豊岡市長は「コートに立つ人も応援する人も全員で、ボールひとつにみんなの心を集めて頑張ってきてください」と激励しました。
これに対し、豊岡市長は「コートに立つ人も応援する人も全員で、ボールひとつにみんなの心を集めて頑張ってきてください」と激励しました。





