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三島市役所の温室効果ガス排出状況算定結果(令和7年度)
三島市役所の温室効果ガス排出量算定結果(令和7年度)
市役所からの温室効果ガス排出量の算定
市では、「地球温暖化対策の推進に関する法律」に基づき「三島市役所の地球温暖化対策 地球にやさしい率先行動計画(第5版)」を令和3年度に策定し、温室効果ガス排出量の削減目標を掲げ、温暖化対策に取り組んでいます。
算定結果は以下のとおりです。
算定結果は以下のとおりです。
算定結果内訳
令和7年度の市の施設からの温室効果ガス排出量は、20,178tーCO2であり、前年度比で0.7%減少しました。
項目別にみると、電気の使用によるものが45.0%、一般廃棄物に含まれる廃プラスチックの焼却によるものが39.1%で、この2つで84.1%を占めています。
また、施設別の内訳としては、廃棄物・上下水道施設が全体の67.5%となっています。
前年度と比較すると、温室効果ガス排出量は0.7%(134tーCO2)減少しています。
減少の主な原因は、下水処理量が15%(1,419,280立方メートル)減ったことによります。
次に、基準年度と比較すると、温室効果ガス排出量は30.5%(8,872tーCO2)減少しています。
減少の主な原因は、電気使用量が18.1%(4,548,125kWh)減となったこと、一般廃棄物に含まれる廃プラスチックの焼却量が37.7%(1,724乾t)減となったことによります。
項目別にみると、電気の使用によるものが45.0%、一般廃棄物に含まれる廃プラスチックの焼却によるものが39.1%で、この2つで84.1%を占めています。
また、施設別の内訳としては、廃棄物・上下水道施設が全体の67.5%となっています。
前年度と比較すると、温室効果ガス排出量は0.7%(134tーCO2)減少しています。
減少の主な原因は、下水処理量が15%(1,419,280立方メートル)減ったことによります。
次に、基準年度と比較すると、温室効果ガス排出量は30.5%(8,872tーCO2)減少しています。
減少の主な原因は、電気使用量が18.1%(4,548,125kWh)減となったこと、一般廃棄物に含まれる廃プラスチックの焼却量が37.7%(1,724乾t)減となったことによります。





