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自主防災訓練における消防水利の使用について

ページID:0004409 更新日:2026年2月5日更新 印刷ページ表示

平成23年度より、自主防災会単独での消防水利を使用した訓練が可能となりました。

単独による使用について

 これまで自主防災訓練において、消火栓及び防火水槽を使用する場合には、地元消防団又は消防職員が立会うことを条件に使用を許可していましたが、自主防災会から要望があったため、自主防災会の訓練における単独の使用を許可することになりました。  ただし、これは市の消防力では対応できないような地震を想定して許可しているため、通常の火災現場で住民による使用は絶対に行わないでください。

消防水利の使用方法

 消防水利取扱い説明 [PDFファイル/486KB]

可搬ポンプの使用方法

 使用方法(可搬ポンプ:ラビットP380L) [PDFファイル/388KB]

発電機の使用方法

 使用方法(発電機:ホンダEBR3000) [PDFファイル/125KB]

 使用方法(発電機:ホンダEB1500) [PDFファイル/111KB]

使用上の注意

しょう太

 消防水利を使用することは、常に危険が伴います。
 使用するときは、安全確保に留意して事故等が起こらないようにしてください。

 ※「消火栓防火水槽使用届」及び「消防水利使用報告書」の提出をお願いします。

<危機管理課からのお願い>

自主防災組織の技術向上及び消防団との連携強化のために、年1回以上は地元消防団を交えての防災訓練等を実施してください!

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