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郷土資料館が収蔵する三島ゆかりの芸術作品の中から、小松宮彰仁親王に近侍した草野龍雲の杉戸絵(市指定文化財)や栗原忠二の若き日の作品《月島の夕》(同前)、歌川派の絵師たちの錦絵など、江戸時代末から昭和にかけて生み出された作品の数々をご紹介します。
2026年7月4日(土曜日)~9月27日(日曜日)
【錦絵展示替え】
・前期:歌川広重が描いた三島宿 7月4日(土曜日)~8月2日(日曜日)
・中期:歌川派の絵師が描いた三島宿 8月4日(火曜日)~8月30日(日曜日)
・後期:川口家旧蔵資料から―武田信玄と上杉謙信― 9月1日(火曜日)~9月27日(日曜日)
午前9時~午後5時(楽寿園受付は閉館の30分前まで)
無料(ただし、楽寿園入園料が別途300円かかります。15歳未満は無料、学生は学生証提示にて無料)
月曜(祝日の場合は翌平日)