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三嶋暦~三嶋暦で旧暦を読む(改訂版) 

ページID:0004725 更新日:2026年2月5日更新 印刷ページ表示

企画展図録『三嶋暦~三嶋暦で旧暦を読む(改訂版)』(三島市郷土資料館開館40周年記念)

三嶋暦は三島市の誇る貴重な文化財として位置づけられています。
三嶋暦師河合家から板行されていたその暦は、江戸時代には東海道三島宿の土産物として知られていました。

本図録では、三嶋暦がどのような歴史をもつものなのか、またその内容である旧暦とはどのようなものか紹介しています。

 1明治6年の改暦 太陰太陽暦(旧暦)から太陽暦へ
 2旧暦とは、どんな暦
 3三嶋暦の歴史
 4三嶋暦と三島宿
 5暦師 河合家
 6三嶋暦と三島茶碗
 7地方暦 三嶋暦のライバルたち
 三嶋暦を読む(嘉永二年 三嶋暦)

平成28年2月6日刊行 A4判・37ページ

頒布価格

500円

重さ

212g

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