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本文
三島宿問屋場に伝来した文書の内、幕府や代官役所から宿場へ通達された文書の内容を控えとして書き留めた「御用留」(文久3年正月~同年10月)を翻刻したものです。 原史料が膨大なことから、本史料集では文久3年正月から4月上旬までの部分を翻刻しています。 今後続き部分も刊行の予定です。
1 御用留(文久3年)〈No.30〉 ※同史料中、文久3年正月~4月8日到着部分を収録
令和3年3月刊行 A4判・52ページ
500円
240g