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市長定例記者会見(令和8年10月23日)

ページID:0038190 更新日:2026年10月23日更新 印刷ページ表示

冒頭

【冒頭】(1)官民連携でプロモーションを推進!「水の都三島で子育て」ラッピングトラックの運行開始について

[企画戦略部 広報広聴課]

本市では、令和6年度から、市内の恵まれた自然環境や特色ある子育て支援策について、市内はもとより、市外、県外へ広く周知し、本市のイメージアップを図る「水の都三島で子育てプロモーション」を展開しております。
このプロモーション活動の一環として、令和6年度には、伊豆箱根鉄道駿豆線に、また、令和7年度から現在まで、東海バスが運行する高速乗合バス「三島エクスプレス」にシンボルデザインをラッピングした車両を運行しております。
このような中、プロモーションの更なる周知を図るため、本年3月から、民間事業者から提案を受ける本市の共創リストに「新たな広告戦略の提案」を掲載して募集をしたところ、市内の運送事業者である株式会社シンエイ様とケーエム運輸有限会社様の2社より、大型トラックへのラッピング施工について申し出をいただきました。
今回、ラッピングする車両は、各社1台、計2台で、ラッピング施工に関する費用も各社にてご負担いただけます。
なお、運行開始に伴い、11月16日(月曜日)午前10時45分から、株式会社シンエイ三島営業所にて出発式を開催します。
県外を走る大型トラックをラッピングすることにより、「走る広告塔」として、全国各地において、三島の自然環境や子育て環境の良さについてアピールしてまいります。

【冒頭】(2)「第74 回 楽寿園菊まつり」の開催について

[産業文化部 楽寿園]

開園当初から続く、楽寿園の秋の風物詩「菊まつり」も今年で74回目を迎えました。
10月30日(金曜日)から11月30日(月曜日)までの1カ月間にわたり開催する今年の菊まつりの大型盆景のテーマは、世界文化遺産として高い知名度を誇る『清水寺』です。
国宝として指定されている「清水寺」の本堂を、約8,000鉢の菊を飾った盆景で再現いたしました。
なお、11月6日(金曜日)から8日(日曜日)までと13日(金曜日)から15日(日曜日)までの計6日間は、午後9時まで夜間開園(午後5時以降は入園無料)しますので、夜菊観賞をお楽しみいただけます。
また、夜間開園中の14日(土曜日)は、クラフトビールと地元厳選グルメを楽しめる「三島麦空」を午後8時30分まで開催します。
このほか、毎週土・日曜日、祝日には、フードや雑貨のマルシェ、音楽ステージなどのイベントを実施します。
皆様、ぜひお出かけください。

【冒頭】(3)三島ブランドを「ふるさと納税」で全国へ!(返礼品第3弾)

[産業文化部 商工観光まちづくり課]

このたび、ふるさと納税の寄附額の向上と関係人口の創出を目指し、新たに返礼品「第3弾」を開発しました。
1つ目は、三嶋大社近くでウイスキー蒸留所を構える「Whiskey&Co.(ウイスキーアンドコー)」が富士山の伏流水で仕込んだ、ふるさと納税限定ウイスキー「水都(すいと)」で、ラベルデザインを本市が担当した数量限定のコラボ返礼品です。
2つ目は、同じくWhiskey&Co.の希少なウイスキー樽のオーナー権です。
こちらは、3年間の熟成期間中にテイスティングを通じて、味わいの変化と、完成までの特別な時間も堪能いただくことができる寄附額1,000万円の至高の返礼品です。
3つ目は、三島を代表する観光スポットであります「三島スカイウォーク」等で遊べる「体験チケット」です。

【冒頭】(4)「令和8年度三島市総合防災訓練」の実施について

[企画戦略部 危機管理課]

11月8日(日曜日)午前9時から、南二日町多目的グラウンドなどを会場とし「令和8年度三島市総合防災訓練」を実施します。
今年度の総合防災訓練は、突発的な大地震によって大規模な被害が発生したことを想定し、2年ぶりに、自衛隊や消防による救出訓練をはじめ、建設団体やライフライン事業者による道路、上下水道、ガス、電気の復旧訓練などの実動訓練を実施します。
さらに、自衛隊による車両からの救出訓練や、消防による倒壊建物からの救出訓練、建設関連団体による道路啓開訓練、東小学校での建物の応急危険度判定訓練、北上文化プラザでの遺体措置訓練、順天堂大学での救護所設置訓練などを各会場で実施します。
そのほか、多くの市民の皆さんに参加していただけるよう、各種の啓発・体験ブースを設けるとともに、防災関係機関による車両・装備品・防災用品の展示や防災グッズがもらえるスタンプラリーも実施いたします。

【冒頭】(5)「新幹線の三島駅停車本数の増加要望」について

[企画戦略部 政策企画課]

11月9日(月曜日)、東海旅客鉄道株式会社新幹線鉄道事業部において、新幹線の三島駅停車本数の増加に関する要望書を提出します。
本要望は、地域住民や周辺企業に勤める方をはじめ、観光やビジネスなどで静岡県東部を訪れる人々、また、東部地域から首都圏へ通勤・通学される方の利便性を向上させ、さらなる地域活性化を図るため、周辺市町や商工会議所、企業、大学等とともに、平成11年より実施しております。
令和7年度において行政の移住相談や支援制度を活用して静岡県へ移住した人数は3,395人で過去最高であり、新幹線通勤者やテレワークで働く世代による地方移住への関心も高く、東京圏をはじめ県外からの移住先として注目を集めていることに加え、インバウンド観光客による需要も高まっていることから、新幹線の三島駅停車本数の増加を要望してまいりたいと考えております。

【冒頭】(6)「令和8年度三島市高校生公開討論会」の開催について

[教育推進部 生涯学習課]

11月3日(火・祝)午前11時から、日清プラザ・イトーヨーカドー三島店にて、「令和8年度三島市高校生公開討論会」を開催します。
この討論会は、青少年育成の一環として将来のリーダーを育成することを目的に開催するものです。
今回は「未来の三島市役所」をテーマに、市内・近隣の学校に通う高校生13人が討論します。
公開討論会の開催にあたり、高校生の皆さんは、事前研修として、新庁舎整備推進事業に関する講義を受講し、また、討論やファシリテーションの方法を専門講師から学びました。
当日は、ファシリテーター役の高校生が全体をまとめ、グループごとにテーマについての考えや思いを討論します。
次代を担う若者の声を聞ける機会です。
皆様ぜひお越しいただき、三島の未来を語る高校生の意見をお聞きいただきたいと思います。

【冒頭】(7)「三島甘藷ぴよりん」期間限定発売について

[産業文化部 商工観光まちづくり課]

このたび、箱根西麓三島野菜の一つである「三島甘藷」の魅力を全国に発信するため、ジェイアール東海フードサービス株式会社と開発した期間限定商品「三島甘藷ぴよりん」を発売します。
この商品は、名古屋の新名物、ひよこ型プリン「ぴよりん」と三島甘藷を組み合わせたもので、販売期間は11月15日(日曜日)から23日(月・祝)まで、JR名古屋駅内の「ぴよりんshop」「ぴよりんvillage」、愛知県春日井市の「ぴよりんshop アトリエ店」で販売します。
また、商品の発売に合わせて、三島市野菜アンバサダーの「高瀬くるみ」さんが出演するPR動画を制作します。
動画は、11月16日(月曜日)から22日(日曜日)まで、名古屋駅構内のデジタルサイネージで放映するほか、三島市公式SNSなどでも配信する予定です。
今回の取り組みを通じて、「三島甘藷ぴよりん」の商品としての魅力に加え、原料である三島甘藷の認知度向上と販売促進を図り、これまで三島甘藷を知らなかった方にも、そのおいしさや背景を知っていただき、三島市の地域ブランドの発信につなげてまいります。

【冒頭】(8)「水の都三島フォトコンテスト2026」の結果について

[企画戦略部 広報広聴課]

「水の都三島で子育て」プロモーションの一環として開催しました「水の都三島フォトコンテスト」の結果がまとまりましたので、お知らせいたします。
このコンテストは、自身が住むふるさと三島の好きなところや三島を訪れた際の思い出を写真に残すことで、三島の魅力を発見・再認識するきっかけとしていただくことを目的として開催したもので、今回で3回目となります。
7月から9月にかけて写真を募集したところ、市内外から131人、270点のご応募をいただき、選考の結果、最優秀賞1点、優秀賞3点のほか、部門賞として、「水の都三島賞」、「いいね!三島賞」、「三島で子育て賞」、「三島の自然賞」を各2点それぞれ選定させていただきました。
入賞された作品は、いずれも水の都三島を象徴する写真で、光り輝く三島の風景や 水辺で楽しく遊ぶ子どもたちが映し出されています。
なお、入賞した12点の作品は、市役所玄関ホールや日清プラザ・イトーヨーカドー三島店で展示するほか、市が発行するポスターやチラシ、市公式ホームページへの掲載など、市のプロモーション写真として活用させていただきます。

【冒頭】(9)「ミュージカル・アリス」三島公演の市民限定特別チケットの販売について

[産業文化部 文化のまちづくり課]

来年、令和9年2月5日(金曜日)、市民文化会館にて、「ミュージカル・アリス」三島公演が開催されます。
本作は、ルイス・キャロル原作の名作を、豪華キャストとダイナミックな演出でお届けするミュージカルです。
主役の田中 夢羽さんをはじめ、藤田 朋子さん、ROLLYさん、土屋 アンナさんら豪華キャストが本市に集結します。
今回は、国の「物価高騰対策重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、市民の皆様の文化芸術に触れる機会を応援するため、市民限定の特別料金によるチケットをご用意しました。
通常料金10,000円のS席と8,000円のA席を、半額の5,000円と4,000円でご購入いただけます。
市民限定の先行販売は11月2日(月曜日)から13日(金曜日)まで、文化会館の窓口とお電話にて受付いたします。
ぜひご家族やご友人と一緒に、素晴らしいミュージカル公演をご鑑賞ください。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

【冒頭】(10)「第27回 しずおか市町対抗駅伝」三島市選手団壮行会開催について

[こども・健幸まちづくり部 スポーツまちづくり課]

11月27日(金曜日)午後7時から、市民体育館 大会議室にて「第27回静岡県市町対抗駅伝競走大会」の三島市選手団壮行会を開催します。
本大会は、12月5日(土曜日)に静岡市で行われ、県内全市町から37チームが参加します。
今年の三島市チームは、練習生が50名にも上りました。
多くの元気な小中学生や、9月に100キロマラソン世界大会に日本代表として参加した板垣辰矢選手など、その顔触れも多彩です。
練習会場は、今年も日本大学陸上競技場を中心に、標高580mにある山中城跡の岱崎出丸や北中学校体育館、県福祉交流プラザなどで、それぞれの会場の特性を生かしたトレーニングを重ねてきました。
選手は、仲間と切磋琢磨し、着実に力を伸ばしてきており、自慢のチームワークにも磨きがかかってきました。
壮行会では、10万人の三島市民の期待を背負う、21名の選手団を激励し、送り出します。

主な行事予定

【行事】(1)11月は絵本月間「絵本のまち三島」関連イベントの開催について

[産業文化部 文化のまちづくり課]

「絵本のまち三島」では、11月30日が絵本の日であることにちなみ、11月を絵本月間として、様々なイベントや事業を展開していきます。
11月23日(月・祝)には、午前10時から「音と絵本のマルシェ」を開催し、絵本作家の宮西達也さんとえがしらみちこさんのデザインでラッピングした絵本ポストのお披露目会を行います。
会場となる白滝公園では、市内ではじめてのラッピングとなるこの2つの絵本ポストからお手紙を送るワークショップや絵本交換会、市民の皆様による生演奏を行います。
絵本月間では、このほか、11月1日(日曜日)に「まるごと絵本まつり」や、11月15日(日曜日)までの期間で「絵本のまち三島スタンプラリー」を開催するなど、絵本をより身近に感じ、魅力を再発見できるイベントを多数開催いたしますので、この機会に絵本のまちに触れていただきたいと思います。​

【行事】(2)富士・沼津・三島3市博物館共通テーマ展 三島会場「昭和の産業と人びとの暮らし―水と交通の昭和史・三島―」 の開催について

[教育推進部 文化財課]

10月24日(土曜日)から、来年1月31日(日曜日)まで、郷土資料館にて、富士・沼津・三島3市博物館共通テーマ展「昭和の産業と人びとの暮らし―水と交通の昭和史・三島―」を開催します。
この展示は、今年が「昭和100年」にあたることを記念して、三島・富士・沼津の3市の公立博物館が「昭和の産業と人びとの暮らし」を共通テーマとして、地域の昭和史を振り返るものです。
三島会場では、水と生活、交通の変化を軸として、昭和における三島市のあゆみをご紹介します。
昭和は未曽有の戦争をはさんで社会が大きく変化し、また発展した時代です。三島においても、丹那トンネルの開通による新しい三島駅の開業、湧水の減少、石油化学コンビナートの進出阻止運動など、さまざまな出来事や変化があり、人々の生活が大きく変わっていきました。
昭和のなつかしい風景や、今の三島につながる発展の歴史をご覧いただけます。ぜひ郷土資料館へお出かけください。​

【行事】(3)「第40回箱根の里まつり」の開催について

[教育推進部 生涯学習課]

11月1日(日曜日)、午前10時から市立箱根の里にて、「第40回箱根の里まつり」を開催します。
このイベントは、社会教育の拠点となる箱根の里を市内外に知っていただくとともに、社会教育団体と地元地域が一層の連携を保つことを目的に、坂地区地域振興会や三島市子ども会連合会、ボーイスカウト、ガールスカウトなどの団体の皆さんの協力を得て実施するものです。
当日は、餅つき大会や箱根西麓三島野菜の朝市をはじめ、しゃぎりやみしまサンバ、プラネタリウム、フリーマーケットなどご家族で参加できる各種のイベントを開催します。
また、今年度は、箱根の里まつり開催40回の節目にあたるため、南極の氷を見ることができる「南極教室」や、「記念植樹」、「花の苗や種の配布」も併せて実施します。
日頃、自然と触れ合う機会が少ない皆さんに、箱根の里まつりを通じて 箱根西麓の自然を満喫していただきたいと思います。​

【行事】(4)「秋の大通り宿場まつり」の開催について

[産業文化部 商工観光まちづくり課]

11月3日(火・祝)午前11時から三島大通り商店街にて「秋の大通り宿場まつり」が開催されます。(主催 三島大通り商店街まつり実行委員会)
午後4時までの間は、大社西交差点から三島広小路駅の踏切まで、歩行者天国となります。
ワゴンセールや射的、木工教室、マジックショーなどの見て楽しい、体験して楽しいイベントが盛りだくさんです。
花嫁と花婿さんが人力車に乗り大通りを往復する「花嫁道中」や農兵節・みしまサンバ・しゃぎりを披露する「ふるさと芸能フェスタ」も行います。
ぜひご家族で大通り商店街にお越しください。​

【行事】(5)「第31回市民すこやかふれあいまつり」の開催について

[社会福祉部 福祉総務課]

11月8日(日曜日)午前10時から市民体育館にて「第31回市民すこやかふれあいまつり」を開催します。
このイベントは、さまざまな世代の方が気軽に集う機会を提供し、交流を通して市民相互に思いやる心を育み、ひとつの地域社会として連帯の輪を広げて明るい福祉のまちづくりを推進することを目的として開催するものです。
当日は、市内で活動しているボランティア団体をはじめ、福祉施設やNPOなどの皆さんが、活動展示や施設の紹介、自主生産品の販売などを行います。多くの皆様のご来場をお待ちしております。​

【行事】(6)「親子で学ぼう!体験型防災教室」の開催について

[企画戦略部 危機管理課]

平成27年度から毎年実施している「パパとママのための防災教室」ですが、令和8年度は「親子で学ぼう!体験型防災教室」と題し、11月14日(土曜日)と28日(土曜日)に中郷文化プラザ 多目的ホールで開催します。
今年度は、講師に子育て防災アドバイザーの高良綾乃さんをお招きし、第1回目となる14日は、『大雨の日の「もしも」を体験!親子で学ぶ「水害防災すごろく」』を、また、2目となる28日は、「めざせミッションクリア!親子で防災リュックづくり」を開催します。
子どもさんと一緒に楽しく遊びながら、大雨の時に必要となる知識を身に着けるとともに、ご家族の状況に合わせた防災リュックを作ることができます。
ぜひご参加いただきたいと思います。​

【行事】(7)「みしまコロッケ×ラブライブ!サンシャイン!!」デジタルスタンプラリーの実施について

[産業文化部 商工観光まちづくり課]

本市のご当地グルメ「みしまコロッケ」と、大人気アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」が連携した新たなデジタルスタンプラリーを11月21日(土曜日)から実施いたします。
今回のメイン企画は、市内の認定店舗でみしまコロッケを美味しく味わっていただく食べ歩きスタンプラリーです。
条件を達成された方には、三島の観光スポットを背景に描かれた本企画限定のオリジナルステッカーをプレゼントいたします。
また、楽寿園や三島スカイウォークなど市内9か所の観光スポット等には、本企画限定の描き下ろしパネルを設置し、みしまコロッケの食べ歩きとあわせて市内全域の周遊を楽しんでいただけます。
本イベントはスマートフォン一つで アプリのダウンロードもなく、どなたでも気軽にご参加いただけます。
市民の皆様もご家族やご友人とお気に入りのコロッケを探しながら、三島の街を楽しく巡っていただければ幸いです。
全国から訪れる多くのファンの皆様を温かくお迎えし、三島市全体でイベントを盛り上げていきたいと思います。​​

【行事】(8)「三島フードフェスティバル2026」の開催について

[産業文化部 商工観光まちづくり課]

11月23日(月・祝)午前10時から、「三島フードフェスティバル」が開催されます。(主催 三島フードフェスティバル実行委員会)
このイベントは、みしまコロッケや箱根西麓三島野菜をはじめとする、三島ならではの食の魅力をまち全体で楽しんでいただくもので、今回で13回目の開催となります。
今年も楽寿園をはじめ、市内9会場で開催し、それぞれのエリアで飲食、音楽、ワークショップなどをお楽しみいただけます。
当日は、三島の食を楽しみながら、秋の三島のまちを歩いていただき、三島の魅力を存分に感じていただきたいと思います。
なお、昨年度は、楽寿園会場において、令和では初めて一日の入園者が1万人を超えるなど、多くの皆さまにお越しいただきました。
今年も皆さまのご来場を心よりお待ちしております。​

記者会見配布資料(PDFファイル)

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